カテゴリー:粉もの
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鯛の鯛 難波 6月【大阪市 難波】

現在大阪の魚系居酒屋では業界トップをひた走る表記の店を訪問。熟成魚のパイオニアでこちらの難波店以外にも梅田、三宮にも支店がある。しかしながらどの店もいつも満席で予約が取りにくいのが悩ましい。

シーザーサラダにはサーモンと半熟卵が添えられる。

こちらのお店のマストメニューの明石産の活だこの素揚げ。。プリプリの身は食べ応え満点。

お造り盛り合わせ店長盛り1人前1000円(写真は2人前)は熟成させた金目鯛、鰆、甘エビ、平目、コショウダイ、熟成させた真鯛、生鯖など。。。このレベルの魚でこの価格はかなり安い。。

走りの鱧ちり1080円も所望。大きな鱧なのに綺麗に骨切りされていることに関心。脂もしっかりと載っていてとても美味しい。

巨大なかます塩焼き1380円。。

天ぷらアラカルトでいろいろ注文。。

締めはイクラたっぷりの卵かけご飯。ご飯とイクラの間には刺身がゴロゴロと入れられている。途中で熱い出汁をかけて食べる。。

店を出てすぐにたこ焼き屋に入る。。

体に悪いと思いながらチーストッピングのたこ焼き。。。。次の日まで胸焼けしました・・・

過去の鯛の鯛 難波はこちら

大阪市中央区難波4-7-14 難波フロントビルB1
06-6630-7714

たこ焼き大阪市 難波居酒屋

もんじゃ麦 難波店【大阪市 難波】

日曜日の夜は友人と一緒に難波歌舞伎座の裏の新しくできた表記のもんじゃ焼きの店を訪問。お好み焼きと違って水分が多いのとソースをつけないので糖質制限中の私にぴったり。お酒と一緒に小さなコテでチマチマと食べるのも結構好き。

最初は牡蠣のポン酢焼きとタコのバター焼き。これはどちらも普通でそれなり。

アボガドの明太子焼きも高タンパク低カロリー。。アボガドって焼いても美味しいのねと納得する。

看板メニューの麦スペシャルもんじゃ1370円には豚バラ、エビ、イカ、しめじ、エノキ、コーン、ちくわ、ツナ、切りいか、桜海老の10種が入る具沢山。ここに油かすとチーズをさらにトッピングしてもらう。

最初に具を炒めて細かくコテで刻んで生地で土手を作って真ん中に出汁を入れてさらに加熱。。。これを考えたのは誰だろうと思いながら静かにお酒を飲む。。

最後に全てを混ぜ合わせて鉄板に広げて焦げたところからいただく。。。いつも思うんだけどなんとも奇妙な食べ物である。。。知り合いの外国人に食べさせてあげたい。。。

2枚目は豚肉とコチジャンが入った辛めのもんじゃ。半熟卵がまろやかでいい仕事をする。心斎橋や福島、阿倍野にも支店があります。

帰りは最近よく行く、近くの怪しげなスナックでカラオケ大会。。楽しい休日でした。

 

もんじゃ麦 なんば店もんじゃ焼き / 大阪難波駅なんば駅(大阪メトロ)難波駅(南海)

夜総合点★★★☆☆ 3.5

お好み焼き大阪市 難波もんじゃ焼き

テッパンラブワイン 11月【大阪市 難波】

難波の歌舞伎座裏にある表記の店を訪問。
カウンター8席のみの店は洒落たお好み焼き屋さんのようなお店なので何かと使い勝手がいい。お店は中田英寿にそっくりな通称ヒデさんと呼ばれる店主(天満のラブワインののれん分けらしい)が一人で鉄板を使って色々な料理を提供される。

この日は数種類のボジョレーヌーボとともに料理を楽しむ。

名物の海老のムースはまったりふわふわの舌触り。

1日5食のみ限定のお好み焼きはメレンゲを使って焼き上げる。空気がたっぷり入ったふわふわで流行りのパンケーキのような食感。。赤ワインが進みまくる。。。

メインのいちぼ肉も脂分がたっぷりで少量だけど食べ応え満点。

ワインが残ったのでチーズをいただいて店を出る。ごちそうさまでした。。。

大阪市中央区難波4-8-9
06-6647-8766
17:30~24:00
定休日:月曜日

過去のテッパンラブワインはこちら

お好み焼き大阪市 難波ワイン鉄板焼