テッパン ラブワイン【大阪市 難波】

難波歌舞伎座裏の表記のワインバルを久しぶりに訪問。小さなお店が多いので非常事態宣言中は休んでいるところも多いこちらは大阪市内に数店舗展開するラブワインの暖簾分け店。

カウンター8席のみの店内は洒落たお好み焼き屋さんのような感じ。こだわりの肉と野菜などを目の前で焼いていただきながら色々なグラスワインをいただくのがこの店の楽しみ方。

こちらのお店のスペシャリティの海老のムースをまずは所望する、ふわふわであっさりしていてバケットとの相性も抜群。

焼き野菜盛り合わせ900円は大黒しめじ、ミョウガの豚肉巻き、茨城県のもちもちした蓮根、万願寺唐辛子、蕪の生ハム巻き、菜の花の豚肉巻きなど。。

最初はオーストラリアのピノ・ノワール。。

続いてアメリカのピノ・ノワール。全て瓶に価格が書いてあるので安心。

裏通りを歩いていてエスケープカフェなるものを発見。空いた建物を使った隙間レジャー店。。よく考えたものだと感心。。

続いて人狼カフェなるものも発見。多様化の時代を再認識。

友達からワインの瓶の形をしたチョコレートをいただく。。ありがとうね・・・

過去のテッパンラブワインはこちら

大阪市中央区難波4-8-9
06-6647-8766
17:30~24:00
定休日:月曜日

 

大阪市 難波 バル鉄板焼

竜田屋 2月【大阪市 難波】

休日になんば花月を見に行く前に友人と表記の店で昼食。朝の10時くらいから空いているので昼酒を飲む客でいつもいっぱい。季節ごとにオススメメニューがあるのでそれも楽しみ。カウンター席やボックス席、個室もあって色々な使い方ができる便利なお店。シニアの職人さんが作る料理もとても美味しい。

しっかりとみりんを効かせた鯛のあら炊きはお酒が進みまくる。ネギ入りだし巻きもお気に入りのメニュー。かなり大きな広島産の生牡蠣のポン酢、炙り明太子、豚肉のアスパラ巻き、好物の大海老フライの玉子とじ、かす汁でフィニッシュ。。お酒もたくさんいただきました・・・

以前の竜田屋はこちら

 

大阪市 難波 居酒屋

a-store【大阪市 難波】

千日前にあるオシャレ立ち飲み。。。料理と酒のレヴェルが高く、最近のお気に入りとなっている。ねぎ焼きの福太郎の路地を入ったビルの2階。。打ちっ放しの内装で女性客率がかなり高い。

緊急事態宣言中はメニューはおでんのみということだけどそのおでんもワンランク上の美味しさ。

コリコリ食感のワカメ250円、小ぶりのたこ300円、三関せりと秋田の玄米餅に山の芋をかけたもの300円など。。。そのほかにも泉州産の水菜、ほろほろに火入れされた石見ポークのバラ軟骨350円、遠山地鶏の手羽元250円など。。どれも価格以上の美味しさ。。

色々なタイプの日本酒を飲み比べてほろ酔いで店を出る・・・・

以前のa-storeはこちら

大阪市中央区千日前2-7-8日の出ビル2F
080-2484-3935
17:00〜翌1:00不定休

大阪市 難波 居酒屋