台北研修旅行

社員とともに慰安旅行をかねて台北に研修旅行 台湾郷土料理.jpg 昔は台湾料理は脂っこいイメージだったがその感が少し薄れているとガイドが言っていたし 自身もそのように感じた。 弊社では台湾料理三昧の旅行にしようと計画。 昼もよるも台湾郷土料理を社員と一緒にたべる 2日目の夜は難波の高島屋にも入っている県泰豊 さすが世界10指のレストランに選ばれただけあるレベルの高さ サービススタッフの応対がすばらしい 台湾料理は総じて見た目はぜんぜん洗練されていないが親しみの持てる味であっさりした中に 酸っぱさが少しあるのが特徴 台湾風の牡蠣の入ったオムレツなどが有名らしい もちろん日本でも有名な担仔麺肉のミンチが入った牛肉どんぶりは おなじみの味。 価格もとてもリーズナブル。 簡単なコースが大体3000円くらい。 しかしさすがにお腹はもたれました。 帰国してすぐコンビニで冷凍うどんを買って晩御飯にしました。

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鉄板どらごん

2日目は鉄板焼。沖縄出身のオーナーシェフの「つねさん」がわざわざ焼に来てくれた。 17年間パラオにいるらしい。 数年ぶりに食べるアメリカ牛はなんともいえない味わいだった・・ なんともジューシーなお味にうっとりしてしまう。 魚とサラダとサーロイン肉とガーリックライスとデザートで30ドルでした。 パラオでは最高級の店らしい。店主以外はみんなパラオ人。気さくで最高 アサヒスーパードライは3ドルでした。スーパーでは1ドル 日本より安いのが不思議です teppann.JPG

鉄板焼 海外

モグモグ

一足お先に夏休み。前から行きたかったパラオ共和国。 初日の食事は現地旅行者お勧めの居酒屋モグモグ。この国は過去日本が統治していたため レストランは居酒屋と呼ばれている。和食が7割、ローカルメニュー3割という感じ 島内に20件ほどの居酒屋があり旅行者はほとんどそこで食べている。 養殖が可能になって低価格で食べられるシャコ貝刺身は貝柱はシコシコで身はコリコリ新鮮そのもの その奥は地元で採れるタロイモを使ったコロッケ。その下の黄色いのはタピオカちまき タピオカの原型らしい・・むにゅむにゅしたでんぷんという感じ。味はほとんどないが食べ飽きない・・ あとはマングロブ蟹の上海風。過去に食べたものよりも身が入って臭みもまったくなし。 これはひたすら食べ続ける・・・ 続いてシャコ貝をニンニクバターで炒めたもの これは盛り付けも斬新でかなりおいしかった・・・ これで一人2000円くらいパラオの居酒屋おそるべし・・・ mogumogu.JPG

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